黄金色の地に重なる波と花を染めた付け下げ小紋の着物です。
柄がすべて上を向いているため「一方付け」とも言われる着物ですが、こちらは特に訪問着のようにも見える大変華やかな柄付けとなっております。
パーティ、同窓会、お食事会、観劇など、おめかししたい日の着物としてお召しいただくのがおすすめです。
身幅がやや狭く仕立てられておりますので、細身の方にもおすすめです。
胴裏に画像のような染みがあります。
お香のようなパウダリーな香りが残っています。
その他は状態良好です。
この商品はリサイクルまたはアンティークです。
ダメージ等よくご確認の上、ご注文ください。
また、帯・小物等は付属せず着物のみの販売となります。